蘭州牛肉麺

noodles
この組み合わせテーブルフォトに向いてて、実に食べ物が美味しそうに撮れる。キヤノンがインスタ映え狙いなら十分に成功してる気がする。

逆光

glare of the sun
最近のレンズは逆光に滅法強い。10群 11枚構成で反射面もいっぱいあるのに、これがコーティングの進化なのか。安いのに凄いもんだ。

reconstruction

reconstruction
マクロレンズを持って行く場所じゃなかった。

Rust

Rust Bridge
やっぱり、フルサイズで50mmも良い。でも重い。

EF-M 28mm f/3.5 Macro IS STM

cap
レンズキャップで試し撮り。EF-M 28mm f/3.5 Macro IS STM ワーキングディスタンスが無さすぎる。これはこれで面白いけど。

Open

Open
操作性に耐えかねてEOS M6を入手。AEBもあるし、AvからTvへの切り替えや露出補正がダイヤル操作できて操作性は大幅に向上した。親指AFをどのボタンに設定するべきかを迷っている。丁度いい所にボタンが無い。EOS M100 よりちょっと大きい。

神社

jinja
確かにこのカメラは、よく写る。動作もキビキビしてる。

There’s too much glare.

against the light
逆光でもゆっくりピント合わせできるのは良いところ。太陽に被った部分のエッジがマゼンタになった、この場所だとパープルフリンジってやつかな。

ぼけ

Fluctuation
背景がグニョグニョになった。自然では無いけど、こういうのも興味深い。

新年

redhat japanese styles
サクッと撮っても絵になる。M100、いろいろ良いんだけど操作性が悪い。露出補正がやり辛いし、かと言ってAEBも無い。AF/MFの切り替えもやり辛い。絞優先とシャッター速度優先の切り替えもメニューの奥過ぎて面倒と、なかなか辛いこと尽くめ。こういう作りだと、写真の楽しさを学ぶのに敷居が高くなってしまわないのかな。スマホで足りずにデジイチを買おうって人達の受け皿としてどうなんだろうか。簡単をはき違えておかしな物になってしまっているのでは。
先日親戚に写真に興味ある子が居て話をした時、構図の話にフォーカスし過ぎて、露出が疎かになってしまった。思い返して見ると、「RAW現像しているか?」と聞かられたときに、露出とラティチュードの話をするべきったかな。