small talk
カメラ、写真、もろもろの雑談Blog
2026/05/26
Canon FL 55 f1.2
後ボケが、二線ボケっぽい。https://www.dpreview.com/forums/threads/canon-fl-55-f1-2.4287830/ によれば、The bokeh beast らしい。確かに、後ボケは野獣っぽい。
2026/05/24
一日、
Canon FL 55mm F1.2
で撮ってみた。拡大してフォーカスを確認しているけど、なんとなくフワッとした感じになる。大塚三業地はほとんど名残が無くなっていた。
2026/05/23
Canon FL 55mm F1.2
実用レベルで良く写る。ただ、480gとアダプターの分もあるので少々重い。
2026/05/21
Wheat Harvest
こんなのが普通に撮れるから、「50mmは良い」のだよなと思う。
2026/05/18
RF50mm F1.8 STM
単焦点の現代的価値は三つに集約される。球面収差を意図的に残した個性派の描写を選べること。シンプルな光学構成、レンズ枚数が少なく特殊素子への依存も薄いため、設計思想がそのまま描写に現れる。そして軽量さ、50mm F1.8で160gと圧倒的に軽い。 とはいえ、このレンズ安いがボケの評判はそれほど良くもないようだ。非球面が入っているし、F1.8で非球面が入った理由を知りたいところ。
2026/05/14
単焦点の価値
Oskar Barnack が 35mm判カメラを発明してから110年余り、硝材、コーティング、光学設計技術が大きく進歩し、フィルムから撮像素子にも変わった。構成枚数の少なさによる透過率の優位はコーティングの進化で打ち消された。光学ガラスの進歩とコンピューターによる設計技術は、複雑な光学系での収差を制御することを可能にした。この流れの中で、単焦点レンズの価値は何処にあるのだろう。
2026/05/12
always under construction
人生は何時も工事中
Tamron SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 272E
全国配送
一枚かぶせた逆光、Canon EOS R8+Nikkor-N.C 24mm f/2.8。もっと心象的には黄色かった気もするが、色味が難しい。
2026/05/11
EF70-300mm f/4.5-5.6 DO IS USM
は、なかなか癖がある。まず、70-300mmズームとして小さいかもしれないが軽くない。古いDOレンズなので珍しいが明るくは無い。そもそもズームレンズは取り扱いに困る。映りは味が合って良い。
黒と赤
まずは、50㎜買うだろうと言うことで、マウントを変えたら。標準レンズを買います。1.4じゃなくて、1.8 なのかという話は有りますが、今回は価格と重さを考えて1.8です。軽いし良く映ります。35mmというサイズと、50㎜という長さは自然な画角という話もありますが、機構的に無理が無く丁度良いのかもしれません。
黒と赤が、Canon EOS R8 RF50mm F1.8 STM で上手くマッチした気がします。
新しい投稿
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)