
14年前に、FinePix F710 で撮った写真。当時のウリは、Super CCD SR センサーで、「高感度用に調整された大きなプライマリーフォトダイオードと低感度用のセカンダリーフォトダイオードの組み合わせで、従来のフォトダイオードの4倍のダイナミックレンジに実現」ということだった。上手くハマった時の画質的は、今のデジカメと遜色無い。写真の楽しさを思い出させてくれた機種。
この後しばらくフィルムカメラに回帰した。


ビデオが壊れたので、仕方が無くHDDレコーダー(RD-XS38)を購入。
PROS
CONS
Windows Live Writer(長いので以下WLW)で、Flickrの写真を簡単に入れるためのPluginがありました。
CodePlexのプロジェクトとして公開されています。これなら使えるかも…
WLWはプレビューが良くできています。このページなど、Flushの部分が見えていない以外は、ほとんど完璧なできです。
Fuji FinePix F710
ジリジリと照りつける太陽、木陰でやっと一息できる日でした。
ちょっと試しに Windows Live Writer などというものを使ってみたりして。
便利かも。でも、Flickrから写真を持ってくるのが簡単にできない。ドラッグアンドドロップでできたりしないのだろうか。
Fuji FinePix F710
F710、マクロモードだと、ピントがなかなか合いません。修理に出してから少し改善されたような気もしますが相変わらずピントが合いづらくマクロは苦手です。
うまく近寄らないと逃げられてしまうので、もう少しワーキングディスタンスが取れるカメラ(レンズ)が欲しいところです。
そんなこんなで、これを撮るのには苦労しました。
Fuji FinePix F710
このところ、なかなか時間が取れず天気も今一でなかなか撮れずにいた。
しかたがないのでかわりに(?)、Canon FTb-Nを入手。
1973年7月発売なので、FTQL(1966年)から7年後の発売。
FLレンズしか手元にないので、FDレンズが欲くなるところ。
そもそも動くのかというのは、現像してのお楽しみで。
Canon FTb-N
前日までの予想とは違って今日は久しぶりの青い空。
早速、子供達と都電荒川線経由で国立科学博物館に出かけました。
最近デジカメをあまり使っていなかったのですが、今日の出来を見たら・・・「カメラと写真の出来」あまり相関関係ないですね。
このデジカメ青空バックで撮るとCDDのゴミが激しく写り気になり、せこせことレタッチして直しています。
カメラのAEがいまいちの数値を出してきたので露出はマニュアルにしてみました。「感度分の絞り16」の理論の通り、1/400 f8で撮っています。
FinePix F710
去年の今頃に撮った写真です。
このときは、FinePix F710
同じ物を撮ったはずなのに、色が全然違います。デジカメの色再現の方が当ってます。
Nikomat FTN, Konica CENTURIA SUPER 400
Cornflower
ナルニア国物語を見にいってきた。
映画になるとつまらなくるのは仕方が無いのか....
side barに、「Flickr badge」を張ってみました。ここに上げている写真はもとネタがFlickrにあがっています。
Fuji FinePix F710