ラベル KONICA CENTURIA SUPER 100 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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GINEI

GINEI

ここで、ガンジーを見たことを思い出します。
1983年の映画、大学入学の年です。

1983年/米/188分
1983年第55回アカデミー賞 最優秀作品賞・最優秀男優賞 最優秀監督賞 他受賞
監督 リチャード・アッテンボロー

Nikomat FTN , NIKKOR-S.C 50mm F1.4
Konica CENTURIA SUPER 100

curlicue

curlicue

マルチコートになる前の50mm F2レンズ。以外とバランスよくて
写りもいい。小さくて軽いし。
ISO 100のフィルムとの組み合わせも丁度良いようです。

FinePix F710、電源をいれてもレンズがでてきません。修理しないと・・・ 
2004/7購入なので丸2年ほど使ったことになります。デジカメだとそんなものでしょうか?

Nikomat FTN, NIKKOR-H Auto 1:2 f=50mm
KONICA CENTURIA SUPER 100

Bench

Bench

もともと、カラーネガだったのをモノクロ加工しています。
その過程ではさじ加減が悩みのたねです。
最初からモノクロフィルムで撮ったらいいのでしょか。
そうすれな、自家現像+フィルムスキャナーと言う方法も使えるし。


Nikomat FTN, Micro-NIKKOR-P Auto 1:3.5 f=55mm
KONICA CENTURIA SUPER 100

金糸梅

Hypericum patulum

黄色に緑
開くきるまえが良いバランス。

Nikomat FTN, Micro-NIKKOR-P Auto 1:3.5 f=55mm
KONICA CENTURIA SUPER 100

Telephone booth

Telephone booth

森の中にポツンとあるようで不思議な感じがする電話ボックス。
最近は公衆電話も減りよけい場違いなものに感じます。

Nikomat FTN, NIKKOR-S.C AUTO 50mm F1.4
KONICA CENTURIA SUPER 100

sea of leaves

sea of leaves
広角を使いたかったので、しばらくぶりにCanon FT QLを出してきた。ポジで撮っているわけではないので、本当の色がよくわからないが、Nikkor Autoに比べても古色蒼然とした感じになるような気がする。デジラボのスキャナーのAWBが寝ぼけているのかもしれない。
Canon FT QLと、Nikomat FTNは、ほとんど同時期のカメラだが、使った感じはかなり違う。FTと、FTNで名前は、同じような物なのに...
一番違うのは巻き上げの感覚、Canon は、巻き上げ角度が182度で分割巻上げ可、Nikomatは、120度で分割不可だ。Nikomatの方が小気味よく巻き上げることができ、いまのところ、こっちが気に入っている。
先日、息子の幼稚園の劇発表会に久しぶりに、EOS 55を持ち出したら、思わず巻き上げようとしてうろたえた...
あの明るさと距離ならば、ISO1600, 135mm F2.8で手持ち撮影に挑戦しても良かったようた。来年は挑戦しようと思う。問題はピントが合わせられるかどうかだが、いまの技量では無理な気がする。

FlickrのDelete MeであえなくDeleteされた写真を拾ってくれる奇特な人が現れた。
ここに載っている、Delete Me Resurrection。

Canon FT QL, FL 35mm F2.5

sunrise color

sunrise color
sunrise color, originally uploaded by takekazu.

周りに、すごい勢いでマンションが建って行きます。「この勢いで建てていって、売れるのだろか?」と思っていたら構造計算書偽造問題が発覚、少しは沈静化するのでしょうか。
基本的にこれからは人口の現象に従って住宅需要は減っていくと思います。その状況になれば入れ物の絶対数は足りているので、新しく作る数は減るはずです。
それでも、中に入る人は変わるので、既存住宅の再利用というのは減らないか、従来なら新築に入るようなケースが既存住居に入ることが増えるのではないかと思います。

秋葉

autumn leaves

この季節の定番の紅葉をFlickrに載せてみました。
日本人には珍しくない風景だし、この時期写真好きな人たちは皆撮っているので、どうかと思ったのですが。
彼の地の人たちには結構評判がいいのです。
そういうものなのか?

NIKKOR-Q 135mm F2.8、マルチコート時代以前のレンズですが問題ないです、気に入りました。

saute of yam, broccoli and bacon

saute of yam, broccoli and bacon

朝食を撮ってみました。2段ほど絞りF5.6。開放でここまでよると、ピントが合う範囲が狭すぎて難しい。
このレンズ、最短が1.5mなのでクローズアップレンズを使っています。

Nikomat FTN, NIKKOR-Q AUTO 135mm F2.8
Kenko Close Up lense No.3
KONICA CENTURIA SUPER 100

one leaf

one leaf

今日は、江戸川橋から神楽坂経由で市ヶ谷へ
F1.4開放でレンズの癖を確かめようと、ISO-100のフィルムを用意。
フィルム一本開放でとる。という意気込みでしたが、晴天(秋だけど)で時間なしでは辛かった。
NDフィルターでもないと、1/1000がMAXのNikomat FTNでは厳しい。
これは、落ち葉にピントを合わせるつもりでしたが後ビンになってしまっています。
開放だと、なんとなくハロっぽいし、ピントもシビアで腕の差が出る。
「やはり、1、2段絞ってつかう物なのか?」とも思ったが、これはこれで面白い。
「ピントがあっているのは画面の一部で、他はぼけぼけ」という画は、このレンズでないと撮れません。