AI NIKKOR 300mm ED F4.5 IF
ちょうど雨上もあがりシーズンも終盤だがアジサイは良いのではないかと思い、高幡不動に行った。7Dに、70-300mm DO と Nikkorの300mm ED-IF を持って行くことにした。
濡れた、アジサイは良かったのだが、足元が悪いし、この組み合わせだと重いし、7DだとMFのピントはわからないし、意外と木々の下のアジサイは暗いしで、なかなか苦労した。
今日の主役は、Nikkorの300mm ED-IF、一時期300㎜ F4クラスにハマった時があって、その時に入手した一本、ほとんど使ってない。
今回使ってみて、解放だとソフトな感じになることに気が付いた。
濡れた、アジサイは良かったのだが、足元が悪いし、この組み合わせだと重いし、7DだとMFのピントはわからないし、意外と木々の下のアジサイは暗いしで、なかなか苦労した。
今日の主役は、Nikkorの300mm ED-IF、一時期300㎜ F4クラスにハマった時があって、その時に入手した一本、ほとんど使ってない。
今回使ってみて、解放だとソフトな感じになることに気が付いた。
- Canon EOS 7D
- AI NIKKOR 300mm ED F4.5 IF 207329 購入: 2018/5/28、AIとAI-Sは、だいたい同じらしいので、AI-Sモデルのリンクを張っておく、Nikon 300mm f/4.5 ED IF AI-S NIKKOR (1978-1999)
- この当たりに詳しい話が書いてある。Additional Information on Nikkor 300 mm f/4.5 ED, Nikkor 300 mm f/4.5 IF-ED & Nikkor 300 mm f/4.5
- EF 70-300mm f4.5-5.6 DO IS USM 購入: 2018/6/23
Cat's-eye bokeh
口径蝕で、画像の右下のボケがレモン型になっている。1957年発売の69年前のレンズと考えると、素晴らしい出来である。
CANON 50mm F1.4 I
このレンズは、元は父が使っていたもので、小学生の時貰って以来50年以上手元にある、しかし出番はあまりない。
このレンズは、元は父が使っていたもので、小学生の時貰って以来50年以上手元にある、しかし出番はあまりない。
過去作品達
このレンズで撮ったものを、flicker のアルバムにまとめている。EOS R8になって格段に使いやすくなった。
Super-Multi-Coated Takumar 55mm f/1.8
ネムノキ(合歓の木)の花 を絞りを変えて撮った。
解放、F1.8 だと、全体的にふわっとしていて、下の方は近くの葉が背景になってる部分はボケかざわつく感じ、左中の葉は前景ボケで滲みがでている、背景の遠いあたりは光も含めわりと良い感じにボケている。APS-Cサイズだと周辺がわからないが、全体的に良い感じ。話題のトリウムレンズの黄色変色は見た感じだと少し黄色っぽい程度。
Canon EOS 7D
Super-Multi-Coated Takumar 55mm f/1.8 6196967
購入: 2014/11/30
古い方からフォーマットを直し始めた、今日は 2006/03/08 plum buds まで
Super-Multi-Coated Takumar 55mm f/1.8 6196967
購入: 2014/11/30
古い方からフォーマットを直し始めた、今日は 2006/03/08 plum buds まで
EOS 7D + Super-Multi-Coated TAKUMAR 1:3.5/28
7Dを購入、ボタン電池が死んでいたのと、バッテリーの劣化が進んでたが、きれいなボディでシャッター回数は5千回台で調子がいい。
シャッター音がとても良い。ピントが合ってるかどうかが全然わからなく、MFではなかなか厳しい。LiveViewは、起動が遅く、OVFと切り離されているので、ピント合わせが辛い。RAWをLiteroomに食わせると、それなりの絵になる。CFカードは少し使いずらいが手元に資産があるので、当面困ることは無い。レンズを、Takumar のMFしか試していなので、AF性能はわからない。
ピント合わせは、絞ってレンズの表示で被写界深度を確認することでにした。f8で無限遠から1.5mまでピントが合うらしい。考えてみたら、レンズの表示はフィルム前提だろうから、ざっくり過ぎるかな。
なかなか良いカメラで人気だったのもわかる。
Super-Multi-Coated Takumar 28mm F3.5 SN 8319000
購入: 2014/11/30
シャッター音がとても良い。ピントが合ってるかどうかが全然わからなく、MFではなかなか厳しい。LiveViewは、起動が遅く、OVFと切り離されているので、ピント合わせが辛い。RAWをLiteroomに食わせると、それなりの絵になる。CFカードは少し使いずらいが手元に資産があるので、当面困ることは無い。レンズを、Takumar のMFしか試していなので、AF性能はわからない。
ピント合わせは、絞ってレンズの表示で被写界深度を確認することでにした。f8で無限遠から1.5mまでピントが合うらしい。考えてみたら、レンズの表示はフィルム前提だろうから、ざっくり過ぎるかな。
なかなか良いカメラで人気だったのもわかる。
Super-Multi-Coated Takumar 28mm F3.5 SN 8319000
購入: 2014/11/30
TAMRON 28-70mm F3.5-4.5 Model 44A
TANRON 44A、レンズの整理で発掘されたので使ってみた。28mm、解放で寄ったら、グわって感じで曲がった。味といえば味。
発売時期:1986 なので、ちょうどAFへの移行期のレンズ。
「なにかいいレンズは無いかな?」と思ってカメラ屋に行たら、EOS 7Dを入手。EFマウントからRFに切り替えるつもりだったのに、、、、人生そんなものかもしれない。
発売時期:1986 なので、ちょうどAFへの移行期のレンズ。
「なにかいいレンズは無いかな?」と思ってカメラ屋に行たら、EOS 7Dを入手。EFマウントからRFに切り替えるつもりだったのに、、、、人生そんなものかもしれない。
TAMRON SP 90mm F/2.5 52BB
52Bは、だいぶ前(2007年末)に入手したが、今回(2026/6/6)、タムキューの2代目の52BBを入手。中玉に若干曇りがあるが、古いのでシカタガナイと思える程度。
撮影は、AI MICRO-NIKKOR 105mm F4
EOS M6, TAMRON F017
2020年2月に、同じレンズで、Canon EOS M6 で撮ったのを見返してみると、そんなにボケに違和感が無い、なにか条件があるのだろうか。
Flikerに上げているものをアルバムのまとめたやつを出して起きます。寄り過ぎると背景のハイライトが二線ボケするとかかな。
Flikerに上げているものをアルバムのまとめたやつを出して起きます。寄り過ぎると背景のハイライトが二線ボケするとかかな。
TAMRON SP 90mm F/2.8 Di VC USD MACRO1:1 F017
今日は、CPUレンズのMF練習をした。今まであまり気にしていなかったけど、ハイライトがらみの後ボケが二線ボケっぽい。
このレンズ、AF故障で問い合わたところ修理不能という答えが買ってきた。しかし、良く考えてみたらマクロで撮る時はMFなのであまり影響は無い。2018年4月5日 購入で、8年しか使っていない。それでAFが壊れて修理も出来ない、ISは動いてるようだ。残念ではあるが、これはAFレンズってことかもしれない。
販売期間は、2016年2月 から 2020年12月の4年間、2023年7月 にはAF故障修理不能と告知されている。AFレンズは消耗品ということだろうか。あまり使ってはいなかったのだが、経時変化に弱かったのかもしれない。まさか、コンデンサの劣化とかではないですよね。
このレンズ、AF故障で問い合わたところ修理不能という答えが買ってきた。しかし、良く考えてみたらマクロで撮る時はMFなのであまり影響は無い。2018年4月5日 購入で、8年しか使っていない。それでAFが壊れて修理も出来ない、ISは動いてるようだ。残念ではあるが、これはAFレンズってことかもしれない。
販売期間は、2016年2月 から 2020年12月の4年間、2023年7月 にはAF故障修理不能と告知されている。AFレンズは消耗品ということだろうか。あまり使ってはいなかったのだが、経時変化に弱かったのかもしれない。まさか、コンデンサの劣化とかではないですよね。
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