新年
サクッと撮っても絵になる。M100、いろいろ良いんだけど操作性が悪い。露出補正がやり辛いし、かと言ってAEBも無い。AF/MFの切り替えもやり辛い。絞優先とシャッター速度優先の切り替えもメニューの奥過ぎて面倒と、なかなか辛いこと尽くめ。こういう作りだと、写真の楽しさを学ぶのに敷居が高くなってしまわないのかな。スマホで足りずにデジイチを買おうって人達の受け皿としてどうなんだろうか。簡単をはき違えておかしな物になってしまっているのでは。
先日親戚に写真に興味ある子が居て話をした時、構図の話にフォーカスし過ぎて、露出が疎かになってしまった。思い返して見ると、「RAW現像しているか?」と聞かられたときに、露出とラティチュードの話をするべきったかな。
先日親戚に写真に興味ある子が居て話をした時、構図の話にフォーカスし過ぎて、露出が疎かになってしまった。思い返して見ると、「RAW現像しているか?」と聞かられたときに、露出とラティチュードの話をするべきったかな。
brush
亀の子束子。ちょっとピンが甘いが、なんとなくそれらしい。
6群10枚、水色がSLDガラスで、赤線が非球面レンズ、製品名の「DN」は、ショートフランジバックを採用したカメラに最適な設計を行ったレンズの印だそうだ。ミラーレスでショートフランジバックだから、ゾナー復権なのかと思ったけど、そうでも無いらしい。
SIGMA 56mm F1.4 DC DN | Contemporary
6群10枚、水色がSLDガラスで、赤線が非球面レンズ、製品名の「DN」は、ショートフランジバックを採用したカメラに最適な設計を行ったレンズの印だそうだ。ミラーレスでショートフランジバックだから、ゾナー復権なのかと思ったけど、そうでも無いらしい。
SIGMA 56mm F1.4 DC DN | Contemporary
SIGMA 56mm F1.4 DC DN | Contemporary
開放なのに葉脈まで見えて破綻が無い。光が入ると独特のボケ具合だけど悪くない感じだ。
6群10枚で、SLD1枚に、非球面レンズが2枚。SLDが非球面らしい。重さは280g。ZEISS Planar T* 1,4/85 (5郡6枚、670g)に比べてレンズが4枚多く、重さは半分以下390gも軽い。ASP-Cサイズ、エンプラ鏡胴、最新設計だとこうも違うものか。
SIGMA 56mm F1.4 DC DN | Contemporary
6群10枚で、SLD1枚に、非球面レンズが2枚。SLDが非球面らしい。重さは280g。ZEISS Planar T* 1,4/85 (5郡6枚、670g)に比べてレンズが4枚多く、重さは半分以下390gも軽い。ASP-Cサイズ、エンプラ鏡胴、最新設計だとこうも違うものか。
SIGMA 56mm F1.4 DC DN | Contemporary

中望遠のレンズが使い易いのか増える傾向にある。
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