みつふく
「みつふく」と読むんですね、写真を見ていて気がつきました。
「さんぷく」かと....
このレンズ(Canon New FD 300mm F4 )、リア・フォーカシング、バリピッチフォーカシング方式で、ピント合わせ時にレンズの全長が変わらずに迅速なピント合わせが可能など、IFになっていてなかなか凝ってる。
前に「最短が3メートルなのは厳しい」と書いたけど、当時の水準だと短い方だったようだ。
Ai Nikkor 300mm F4.5だと最短は4m、IFでは無くピント合わせでレンズの長さが変わる、Nikonは、発売時期が1977年3月と少し早いので単純に比較できないかもしれないが、Canonの方が凝った作りになっている。
Canon FTb-N, Canon New FD 300mm F4
Kodak ULTRA COLOR 400UC
through the trees
一昨日購入したCanon New FD 300mm F4を、今日一日担いで歩き回ってきました。
重い・・・
FTb-N ボディ 750g+300mm 945g、これだけで約1.7キロ。
三脚座は手持ちでもあったほうが持ち易い気がして付けっぱなしでした。
写りは好調です。ただ、最短が3メートルなのは厳しいです。今日もなんどかファインダーを覗いたは良いけど、近すぎてピントが合わずに仕切り直しとなったことがありました。
Canon New FD 300mm F4 - Photography in Malaysia
Canon FTb−N, Canon New FD 300mm F4
AGFA VISTA 100
overhead ladder
子供の運動会用に、新兵器(New FD 300mm F4)を投入。
このレンズ、開放近くで使わないと面白くないですね。でも、相手が動くとピント合わせが辛い・・・
たとえ絞ったとしても運動会で使えるほどスキルが無いです。
Canon FTb-N, Canon NFD 300mm F4
Konica CENTURIA SUPER 400
Canon FTb-N
このところ、なかなか時間が取れず天気も今一でなかなか撮れずにいた。
しかたがないのでかわりに(?)、Canon FTb-Nを入手。
1973年7月発売なので、FTQL(1966年)から7年後の発売。
FLレンズしか手元にないので、FDレンズが欲くなるところ。
そもそも動くのかというのは、現像してのお楽しみで。
Canon FTb-N











