2019/11/30

後ボケ

black

f/4まで絞ったら、少し背景が見えてきた。黒い実の周りも形になってるので、こういうのも有りかなとは思ったが、f/2.8ぐらいのも撮って比べてみればよかった。どうも工夫が足りない。

2019/11/29

瑪瑙石榴

Zakuro

暗い場所で撮ったので、f/2.8、1/100でも、ISO 2500まで上がってしまってる。このサイズで見るといい感じだが等倍で見るとノイズっぽい。

東京国立博物館の瑪瑙石榴

3年ほど間が空いてしまったが、しばらく撮り溜めた写真を拾いながら書いてみよう。

水面

river side

下のスペースが余計だった。このレンズはよく写る。

2019/11/28

camellia

Swing

やっぱり赤が苦手なんですかね。それとも、現像が下手なのか。

いがいが

nuts

イガイガじゃなくて、中央手前の木の実にピントがくるべきだったかな。最短50cm、もう少し寄れても良い気がするが、焦点距離56mmなので、こんなものかもしれない。

AF+MFにすると、ピントリングを回した時に拡大表示になるのは便利。

2019/11/27

Green

green

よく見ると何処にピントが合ってるかわからないのだが、光源が画面に入っても不自然さなく光を拾っている、いい感じ。

Canon EOS M100は、安くて軽くて良く写る良いボディだけど、ABEが無いのだけはイケてない。この構成で、実測658g(レンズ、ストラップ、バッテリー込)、素晴らしい。

https://cweb.canon.jp/eos/lineup/m100/index.html

SIGMA 56mm F1.4 DC DN | Contemporary

red leaf


開放なのに葉脈まで見えて破綻が無い。光が入ると独特のボケ具合だけど悪くない感じだ。

6群10枚で、SLD1枚に、非球面レンズが2枚。SLDが非球面らしい。重さは280g。ZEISS Planar T* 1,4/85 (5郡6枚、670g)に比べてレンズが4枚多く、重さは半分以下390gも軽い。ASP-Cサイズ、エンプラ鏡胴、最新設計だとこうも違うものか。

SIGMA 56mm F1.4 DC DN | Contemporary
lens construction

ZEISS Planar T* 1,4/85
lens construction

中望遠のレンズが使い易いのか増える傾向にある。

2016/11/18

Xiaomi Mi Pad 2

small white

Xiaomi Mi Pad 2 という中華タブを購入。深センから3日で届いて送料込み18,109円。CPUが、Intel Atom x5-Z8500、IntelはAtomプロセッサの新規開発を中止してスマホやタブレットから撤退する方向のようなので、この手のものはしばらく見納めなのかもしれない。


Intel cuts Atom chips, basically giving up on the smartphone and tablet markets

追記

Intel スマホ・タブレット市場から撤退?―“SoFIA”とその後継はキャンセルへ


2015/08/02

Zeiss Planar T* 1.4/85 ZE

sun flower
5.6まで絞ると、しっかりした絵になる。でもまあ、解放で取った時の絵に投資するレンズかなという気がする。85mmは結構馴染んだ感じで使い勝手が良い。