Green

green
よく見ると何処にピントが合ってるかわからないのだが、光源が画面に入っても不自然さなく光を拾っている、いい感じ。

Canon EOS M100は、安くて軽くて良く写る良いボディだけど、ABEが無いのだけはイケてない。この構成で、実測658g(レンズ、ストラップ、バッテリー込)、素晴らしい。

https://cweb.canon.jp/eos/lineup/m100/index.html

SIGMA 56mm F1.4 DC DN | Contemporary

red leaf
開放なのに葉脈まで見えて破綻が無い。光が入ると独特のボケ具合だけど悪くない感じだ。

6群10枚で、SLD1枚に、非球面レンズが2枚。SLDが非球面らしい。重さは280g。ZEISS Planar T* 1,4/85 (5郡6枚、670g)に比べてレンズが4枚多く、重さは半分以下390gも軽い。ASP-Cサイズ、エンプラ鏡胴、最新設計だとこうも違うものか。

SIGMA 56mm F1.4 DC DN | Contemporary
lens construction
中望遠のレンズが使い易いのか増える傾向にある。

Xiaomi Mi Pad 2

small white
Xiaomi Mi Pad 2 という中華タブを購入。深センから3日で届いて送料込み18,109円。CPUが、Intel Atom x5-Z8500、IntelはAtomプロセッサの新規開発を中止してスマホやタブレットから撤退する方向のようなので、この手のものはしばらく見納めなのかもしれない。


Intel cuts Atom chips, basically giving up on the smartphone and tablet markets

追記

Intel スマホ・タブレット市場から撤退?―“SoFIA”とその後継はキャンセルへ

シンゴジラという名の災害系映画を見てきた

Akasaka
役人視線の災害系映画だった。

Zeiss Planar T* 1.4/85 ZE

sun flower
5.6まで絞ると、しっかりした絵になる。でもまあ、解放で取った時の絵に投資するレンズかなという気がする。85mmは結構馴染んだ感じで使い勝手が良い。

中野

500
Zeiss Planar T* 1.4/85 ZE をふらっと買ってしまった。Planar っぽいと言えば、そんな感じ。最近のカリカリなレンズに比べると等倍でみると物足りない感じ。

Lightroom と青い空

blue
Lightroom 基本補正 -> HSL ->彩度 でマウスで空の部分をピックアップしてグリグリした。少し使い方が分かった気がする。

push

push
SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM の広角端12mm、驚くほど寄れてすぐ横まで撮れる、最短28cmで1画角22度。被写体を探すのが難しい。端の方を見ると流れが凄い、癖があるけどナカナカ面白い。13群17枚 構成で、非球面、シグマお得意の特殊低分散ガラス、SLD(Special Low Dispersion) 、FLD("F" Low Dispersion)がふんだんに使われている。

SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM

sashimi

sashimi
このレンズよく写る、実物より美味しそうだ。

FL 100mm F3.5

snow
このレンズは、軽くてよく写る。
moon
ちょっと暗いが、最近のデジカメは高感度特性が優秀なので普通に使える。

EOS-M、Canon FL 100mm F3.5
Canon FL 100mm F3.5