f4

yellow and white
ちょっと絞ってf4、だいぶ合焦範囲が広くなる。

半日52B

yellow and green
半日ほど1979年発売のTAMROM 初代90mmマクロSP AF90mm F/2.5 (Model 52B)だけで撮ってみた。90mmなので長さ的には違和感ない、重いと言っても420gなので、F017の610gに比べれば軽い。

420g

leaf
52B、開放でも結構見れる絵がでてくる。等倍でみるともやっとするような感じではもある。カリッカリでは無いけど、シャープさは失わない的な所が良いのかなとは思う。しかし重い、420gもある。

レンズは、わりとシンプルな6群8枚構成。
www.adaptall-2.com より

bench

bench
15年前、2004年発売の普及品DOレンズ、ボケは悪くない。

black seeds

black
蜘蛛の糸と光の感じが狙ったわけではないがいい感じだ、もう少し絞っても良かったかもしれない。

52B

Ilex rotunda
Narcissus
52Bで撮ったのを見直してたら、だいぶ古いのしか無かった。

F017

label
このレンズ良いんだけど、大きくて重いのがちょっと。52Bぐらいのサイズだと嬉しい。

Blue

blue
ボケが綺麗、どういう場合にこうなるんだろうか。

brush

brush
亀の子束子。ちょっとピンが甘いが、なんとなくそれらしい。
6群10枚、水色がSLDガラスで、赤線が非球面レンズ、製品名の「DN」は、ショートフランジバックを採用したカメラに最適な設計を行ったレンズの印だそうだ。ミラーレスでショートフランジバックだから、ゾナー復権なのかと思ったけど、そうでも無いらしい。

SIGMA 56mm F1.4 DC DN | Contemporary