brush
亀の子束子。ちょっとピンが甘いが、なんとなくそれらしい。
6群10枚、水色がSLDガラスで、赤線が非球面レンズ、製品名の「DN」は、ショートフランジバックを採用したカメラに最適な設計を行ったレンズの印だそうだ。ミラーレスでショートフランジバックだから、ゾナー復権なのかと思ったけど、そうでも無いらしい。
SIGMA 56mm F1.4 DC DN | Contemporary
6群10枚、水色がSLDガラスで、赤線が非球面レンズ、製品名の「DN」は、ショートフランジバックを採用したカメラに最適な設計を行ったレンズの印だそうだ。ミラーレスでショートフランジバックだから、ゾナー復権なのかと思ったけど、そうでも無いらしい。
SIGMA 56mm F1.4 DC DN | Contemporary
line
広角ズームなんて、これしか持っていないのだが、あまり出番が無い。
SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM
DXOMark/Sigma 12-24mm F4.5-5.6 EX DG HSM II Canon
流石の広角ズーム、13群17枚でFLDが5枚、SLDが1枚、非球面3枚の豪華構成。
SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 II DG HSM
DXOMark/Sigma 12-24mm F4.5-5.6 EX DG HSM II Canon
流石の広角ズーム、13群17枚でFLDが5枚、SLDが1枚、非球面3枚の豪華構成。
DOレンズ
クセモノとして名高い「EF70-300mm F4.5-5.6 DO IS USM、2004年発売」で撮影。このレンズは、EF400mm F4 DO IS USMに続くDO(積層型回折光学素子)レンズの第2段、コンシューマー向けの初めてのDOレンズだ。小型軽量が売り物だが、強い光が入ると変なフレアが出る、短いけど重い、高い割に解像度が低いなど、諸々言われた曰く付きの代物ではある。しかし、こうやって使うと悪くない。最近のレンズは性能重視で重厚長大化してるので、ここらでなにか新しいブレイクスルーが欲しい所ではある。
2015年には、Nikonも類似技術のPF(位相フレネル)レンズを使った「AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VR」を製品化した。こんなに遅れるとは、特許周りの問題かな。
2015年には、Nikonも類似技術のPF(位相フレネル)レンズを使った「AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VR」を製品化した。こんなに遅れるとは、特許周りの問題かな。
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