資料を上げておきます。
20110126 azure table in mono meeting
![]() |
screen /dev/ttyS0 115200
Texas Instruments X-Loader 1.41
Starting OS Bootloader...
U-Boot 1.3.3 (Jul 10 2008 - 16:33:09)
OMAP3530-GP rev 2, CPU-OPP2 L3-165MHz
OMAP3 Beagle Board + LPDDR/NAND
DRAM: 128 MB
NAND: 256 MiB
In: serial
Out: serial
Err: serial
Audio Tone on Speakers ... complete
OMAP3 beagleboard.org #
なんとか、11日にiPhoneを入手。さてと、iPhone SDKでごにょごにょ
したものを実機で動かしてみよかと思ったが、iPhone Developer Program への申し込みが待ちになっていて、Appleからの連絡待ちの状態 ^^;;
すると、12日の朝に、Appleから、「iPhone Developer Program Enrollment Status」のメールが来た!
遅いよ〜と思って、12日11時に、早速購入の手続きを・・・・、Apple Storeでサクッとライセンスを買うだけなので、すぐに続きができるかと思ったら、出荷は24時間以内ということ、とりあえず待つことにする。
待つこと、44時間(?)、14日の朝7時に、アクティベーションキーが送られてきた。おお!、これでと思ったら、アクティベーション出来ず・・・サイトでエラーになってしまう。
「ダメじゃん Apple 」と思いつつ、問い合わせ窓口から状況を投げてみる。
すると、数時間後(11時)には、アカウントを調整したので、もう一度やって見てくれという返事がくる。素晴らしい!返事も日本語だったし、レスポンスも早い。
自分のiPhoneで、プログラムを動かすためには、ここからが少々長い。
どうも、専用CAから発行された証明書でコードサインしていないと実機では動かないらしい。しかも、開発用のプログラムの場合は、証明書と開発機が紐付けられた状態になるらしく、他の個体では動かないらしいという念の入りよう。
Appleとしては、ウイルスなどを作られないようにしたかったようだが、どこまで有効かは、これから市場が証明するだろう。
でも、これは面倒くさい。
とりあえず、手順のドキュメントは良く出来ているので、そのとおりやればできる。
iPhone Developer Program
Standard Program Portal User Guide for OS X iPhone 2.0
#import
#import
@interface Hello : Object
- (void)say;
@end
@implementation Hello
- (void)say {
printf("Hello world\n");
}
@end
int main() {
id obj = [Hello alloc];
[obj say];
return 0;
}
$ gcc hello.mだめだ。
Undefined symbols:
".objc_class_name_Object", referenced from:
.objc_class_name_Hello in ccjQ8A00.o
"_objc_msgSend", referenced from:
_main in ccjQ8A00.o
_main in ccjQ8A00.o
ld: symbol(s) not found
collect2: ld returned 1 exit status
$
動いた!
$gcc -lobjc hello.m
$./a.out
Hello world
$
動かない・・・・・
$ gcc -lobjc hello.m
....cc2TPXNs.o:hello.m:(.text+0x47): undefined reference to `_objc_get_class'
....cc2TPXNs.o:hello.m:(.text+0x59): undefined reference to `_objc_msg_lookup'
....cc2TPXNs.o:hello.m:(.text+0x7c): undefined reference to `_objc_msg_lookup'
....cc2TPXNs.o:hello.m:(.text+0xa5): undefined reference to `___objc_exec_class'
....cc2TPXNs.o:hello.m:(.data+0xe4): undefined reference to `___objc_class_name_Object'
zoneeditに、DNSを移行して設定をした。
2時間ほどで、メールの受信はGMail側に流れるようになった。
でも、その後に1時間ほど送信ができない状態になったが、いまはどうも送受信できるようだ。
突然変わってしまって連れ合いが何と言うか....

別のBlogには、コンピュータネタを書かないことを目標にしたが、そうするとネタが無い。
こっちは、備忘録代わりにもろもろにことを書いてみようと思う。
このところ、Debian Sageと、Mac OSX 10.4.6にMonoをいれてみた。
入れただけでなにもしていない。さてなにをしようか。