AirMacの接続確認と筐体を閉めるのに手間取りましたが無事作業完了しました。これで、HDD 160GByte, メモリ2GのMac miniとなりました。
iPhone SDKを入れて2、3のサンプルをコンパイルして実行。SCMとしてsubversionをサポートしているようでほっとした。xcodeのキーアサインは、ところどころemacs風、保存が^X^Sでは無いし、いろいろおかしいけど結構つかえるかも。もう少し使ってみようという気にはなる。
iPhoneの開発者向けのサイトでドキュメントを読もうかとしたところ、チュートリアル関連は、ことごとく動画....時代の流れを感じます。
我が家のWindows環境も、一新しようかと、VMWare Fusion を入れて見た。ちょっと心配していたのだが、家人にも使えるようでちょっと安心。
ふたも閉めたし、明日からは本格的にiPhone SDK しよう。
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